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やっぱり暑いね。
カレーもいいけど、生麩もねってことで、
お豆腐料理店でのランチです。
HotPepperに掲載されつつもなかなか足を運ぶことができなかったお店。
周りでも、行ってみたいとの声が聞かれる。

ごはんが選べるランチ 950円
lunch_hiyo1.jpg

生麩と湯葉
lunch_hiyo2.jpg
湯葉、めちゃくちゃおいしぃ~。いくらでも食べられる。
生麩もモチモチ~。

少ないように見えて案外おなかいっぱいになります。

店内はこじんまりしていました。
もしかして一人で切り盛りしているの?というくらい。
満席にもならず(実は席がどれくらいあるか把握できなかった)、
まったりと落ち着いてしまいました。
HotPepperに掲載されているのにこの穴場感。
もしかするとランチをやっていることを皆は知らないのかもっ。
じゃあーー、内緒っjumee☆faceA4




ランチのあとは
『インディ・ジョーンズ~クリスタルスカルの王国』 みたよっ。

このシリーズ好きだから、観たかったんだ~。
実に19年ぶりのインディ。
遺跡や考古学、冒険、どうやってピンチを切り抜けるか、建物の仕掛け・・・・
ワクワクする内容だよね。
同様に、ハムナプトラも好き。

で、感想にうつりまーす。
ネタバレあるので、まだ見てない人は目をつぶってスクロールしましょう。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
最初のほうはやや単調。
ワクワク感が少なかった。
で、クリスタルスカルがメインになってきたと思ったら、
ん??SFの世界に突入してしまった。
カーチェイスやら滝壷まっさかさまシーンもあって、
どうやって切り抜けるか多少のドキドキ感はあったものの・・・・
でもラストはめちゃSF。
うーん、ナットクできない。
前作から時代設定が近代に進んだから(インディの父もブロンディも亡くなった)、
古代感がなくなってしまっていた。
ネバダやエリア51の例の話やSFは嫌いじゃないけれど
インディ・ジョーンズには、ちょっとちょっとちょっと・・・でした。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
なんかね、アクションが濃くなるころ館内の冷房が強くなった。
みんなが熱くなると思って強めてくれたのかな。
それともエリア51の奴の仕業?



休み明けの月曜にはたんま~りと仕事が待ち受けています。
リラクゼーションを求め、次は中国式マッサージへ。

頭・顔・全身・足ツボの80分コ~~~~~ス。
意外と気持ちよかったのが、お尻と腕。
逆にくすぐったくていつもダメなのが太もも。
足ツボは、フットバスなしでいきなりクリームつけてやってくれました。
すすすす、すみません。こんな足を猫足

中国の方がやっているお店です(ここもHotPepper)
スタッフは男女いらっしゃいます。
カップル来店OKだよ。


3はーと   3はーと   3はーと

ハイ、まだ続くよ。
ランチとは別人と今度は夕ごはん。モテモテ~?。
夕ごはんも、豆腐創作ダイニング(またまたHotPepper)
土曜日だったので予約しておいて正解!コース料理で飲放。
ちょこちょこっと品が出て参ります。

付きだしはツナマヨがのったお豆腐。
塩具合がよかったです。


       お刺身盛り合わせ
  お魚ではなく、生麩と湯葉と自家製豆腐            あわ麩とよもぎ麩の田楽
mmj_1.jpg  mmj_2.jpg
        生麩(よもぎ)最高!                 またまたこちらもモッチリで、
       おだしでいただきます。                 話をするのも忘れるくらい
                                     食べることに没頭していました。
                                                 らしくないね。

品よく少量ずつコース料理が出てきますが、これが曲者。
7品目くらいから、お腹いっぱいで休憩しないと食べられません。
飲放だから、調子よく飲んでいるし。
飲み物もね、豆乳系カクテルで攻めました。
豆乳とカシスとオレンジと何かのとか
カルアソイミルクなど。
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揚げだしにチーズがかかったもの。
満腹でこれをなかなか食べることができなかった。
湯葉の揚げたものが飾られていた。ナルホド。

湯葉とじゃこの山椒煮玄米ご飯
mmj_4.jpg
湯葉を佃煮風に仕上げていることに拍手。
山椒もピリリときき、玄米ご飯によく合っています。
白ご飯だったら、たぶん手をつけられなかったかなぁ。
それほどお腹は大変だった。
デザートで〆。



お豆腐料理の勉強になりました。
湯葉の使い方も。
生麩はかなり気に入ったので、
しばらくは、生麩な女鳥びっくり鳥はてなだと思います。



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